何かが足りない
何かが足りない
何かが足りない
くそ、三回も書いちまった。それくらい何かが足りない。1年ぐらい前であれば、誰かが「何かが足りない」とか呟いた瞬間に、「僕の場合、足りないのはおっぱいだ」とか呟きかえしちまう訳だが、と言うかその頃は別におっぱいは足りなくは無かったが、残念なことに現状としておっぱいが足りないのは確かであるけれど、それ以上に決定的に何かが足りていない。村上春樹的に言うと、「あるべき何かが損なわれている」
要はいろいろなバランスが僕のおっぱい以外の何かを損ない続けている訳なのだけれど、ええとこのエントリーで特に主張したいことはありません。