関数のオプション形式を間違えて、"-o"と言うファイルを生成してしまった。これが曲者で、
[po@cs0 ]$ rm -o
mv: invalid option -- o
Try `mv --help' for more information.
となってしまう。ハイフンのせいでオプション扱いになっちゃうんだな。バクスラもクオーテーションもだめ。
マシンガンズに聞いたら、他のファイルを全部cpしてからrm *とか、もっと簡単にls -iしてファイルidを取得して消すとか、みんなとてもkreva。rm --helpすると
rm ./-foo
と言う消し方があった。最高すぎる。こんなのがmanに載ってる事実が面白い。
そんなことを言っていたらやちえからめちゃくちゃ面白い話を聞いた。
昔、うちの研究室の新人が間違って*(アスタリク)と言うファイルを作(以下略)