デバッグ項目を完璧に消化し、変な使い方も一通りやってcarpも問題無さそうなのでリリースぽ。
1.0.1までにやるべきこと
Graphのwrap。
・connected_withとか地味に操作に使うので。
・で、帰って来たオブジェクトはデフォルトはリスト、-as_network => 1でbless済みに
・eXpanda methodが使えるので$hogeで受けて$hoge->Return(-object=>'node:label')でnodeラベルリストを受けたりとか$str->Apply(-limit=>[{-list => $hoge}])とか可能に。それでフラグ立てるんなら立てればよい>RNAグループの使い方
・もちvalueならそのまま返す
とか便利じゃね?って思ってたんだけど今までの定義と同じようなことやるなら、Analyzeはストラクチャの中身書き換えだよねえ。そうなるとやるなら
for(keys %{$str->Return(-object=>'node:label')}){
$str->Analyze(-method=>'connected_with',
-option =>{
-node => "$_",
});
$str->Apply(
-limit=>[{
-object => 'node:score:connected_with',
-operator => '==',
-identifier => 1,
}],
...
);
@nodearray = $str->Return(...);
}
じゃないか?
どうよ。>関係者
コメント (4)
よろしいかと思いますです。
投稿者: 関係者 | 2006年09月20日 23:24
discussionの結果後者採用で。コード短くなるし、$hogeなんちゅー(ユーザにとっては)わけわかんないのもいらなくなるし。
投稿者: negipo | 2006年09月20日 23:24
最近のぽろぐは、真面目ですね
投稿者: yucca | 2006年09月21日 11:38
まかせろ :D
投稿者: negipo | 2006年09月21日 14:43