wow
これ面白いね
(via Simple*Simple)
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これ面白いね
(via Simple*Simple)
中村君にVoxいいですよーって言われてアカウントを取得した。
polog@vox
のはいいけどこのままだと単なる情報過多なインターフェースのblog(これ嫌い。例えばコメントなんてテキストベースで名前と日付だけで良い)+しょぼいSNSなような。。
ユーザ増えてサイドバーアイテムの幅が広がったりタグが情報取得に有効な状況を作れると良いね。
J:comの番組表がphpで構築されていて、特定地域の番組表を得るのに毎回数step踏まなければならなかったのでソース読んで再構築。
J:com湘南地区TV デジタル番組表
sdateは空欄でも良いらしい。
getで送ってるって時点でこう言う使い方はアリだよね。多分。
PingMagでグラフィティに関する記事が出ていた。
素晴らしい。
一定のフォントを用いてる部分もあるし、勉強したい。
イン・ザ・プール
精神病な人達の映画。三木聡監督。
強迫神経症患者役の市川美和子がもろかわいくてちょー好き。あとオダギリジョーちんこ出し過ぎww
韻踏合組合欲しい。
Trash Talk欲しい。
45回転トライアスロン
明日生協に町田康取りに行ったらその足で注文だな。
つうのもMTVのSTREET Culture紹介番組でBGMになってたんで、即歌詞でググってああやっぱ韻踏かCHIEF LOKKAつってた気がするもんなてな訳ですよ。ラッパーの皆さんは積極的に自分のリリックをweb robot crawling可能にしておくべきだと思います。
今はMTVでもスペシャでもない音楽チャンネルでKREVAがVJの番組見てます。あ、RHYMESTERのPVだ。あれ、KREVAがロイヤル・ストレート・フラッシュのPVに出てるw知らなかったww働くオジサン達ってやっぱかっこいーわ。
まあそんな訳で今週末は完全にテレビの前で引きこもりだった。やべえ。
詳細
と言う訳で、ID=0をブロックするとおかしな設定になるようです。
注意。
True Blue / DJ Takumi
やべ、Amazonに売ってない。
小澤さんから借りた56kbps mp3。探し出していつか絶対買う。まだ二曲目を聞いてる所だけど既に漢+志人ですげー調子がいい。
ちょっと前にUSAの歴代大統領のスピーチをタグクラウド化したサイトがあったが、日本の首相でやるのは面倒だろうなあ形態素解析がいるだろうし、大体データどっかにあるんだろうか。などと考えていたら早速出来ていた。ツールとしてはMecab、プログラミングインターフェースとしてPerl/Text::MeCab、他にHTML::Treebuilder、HTML::TagCloudらしい。ああ確かに公開データはあるんだな。
このテクノロジは面白い。
マッシュアップとしてInternet Archiveと組み合わせたらもっと面白いんじゃないか。
トリンプが 新しいブラを発表する度に 取り上げている根岸です。ついに2007年秋のトリンプブラジャー・コンセプトモデルが発表されました。
その名もNo!レジ袋ブラ。今回はコンセプト自体が非常に生活に密着していて分かり易く、トリンプの"絶対、レジ袋はもらってはいけない!"と言う強い決意表明が完全に見て取れます。
変形の様子が最高(via GIGAZINE)ですけれど、当然脱がないとレジ袋として使用することは出来ません。
僕が責任を持ってブラを購入致しますので、服の中で器用にブラを外せる女性がもしいらっしゃいましたら近所の八百屋にでも買い物に出かけましょう。宜しくお願い致します。
342 :132人目の素数さん :2006/10/29(日) 04:15:05合コンで男二人がもめていた。
「おい、お前どの娘が気に入った?」
「ふっ。あの右端に座っている女性をおいて他にはあるまい」
「なに!?お前もか!」
「今回ばかりは君に譲る訳にはいかない、ここは決闘だ」
「良いだろう。勝ったほうが彼女を手に入れる」文系:
まあまあ二人とも落ち着いて。
大体君達が勝手にそんなことしても相手の気持ちだってあるんだし、
じっくり話し合ってみんなが納得できる道を探そうよ。理系:
まあまあ二人とも落ち着いて。
ここはとりあえず各参加者の異性への順位付けを全て書き出して、
じっくり探索して最適マッチングを決定しようよ。
なるほど〜。じゃあいっちょアプリ作って資産にしとくっぺ、と言う訳で作成されたcgi
インタラクティブWEBアプリにするつもりだったが途中で飽きたw その代わり携帯からもいけるかも。
男性がトイレで誰が誰へ行くかって言う相談をしている状況を想定しています
最初に男性リスト、女性リストを入力し、次の画面でそれぞれが誰に行くかを記述する形式
男性リストの入力順で優先順位が変化
まあ所詮途中で飽きたので色々縛りが
1) 英語のみ
2) 区切り文字は半角スペースのみ
3) 排他処理してないので入力ミスると変な動きをする
4) そもそもPCじゃないと入力がやりにくい
まあ機会が合ったらためしてちょ↓
gkon: 合コンで誰が誰へ行くかcgi
やっばい面白いね。マルコヴィッチの穴みたいな。
つうか北野武狂ってるな。なんだこの2秒でコンセプト決めたっぽい映画は。
最近のケーブルは最新の邦画扱ってて良いね。同じ時間に陰陽師と今会いに行きますやってて迷った。
やべえwww
割と本気で手に入れようとしているんだけど、サイト注意書きにある
We ship only to United States addresses unless you make prior arrangements for shipping to another country.
個人輸入ぽいことをやったことのある方、もしよろしければご助言下さい。
ねぎしくん、すっごい不整脈だよと言われ、慌てて色々調べてみた。
http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamph/pamph_06/panfu06_01.html
期外収縮にあたる訳だが、特に自覚症状は無いのでそれほどの問題は無いらしい。うーん、そうか。どちらにしろ病院には行く。
それにしても、冒頭の言葉を言われた時には脈の取り方が良くないんだろうと侮っていたが、実際頸動脈で測ってみると本当に不整脈が出ていて吃驚した。皆さんもたまに自分の脈を取ってみましょう。こわいこわい。
webデザイナのまがいもののような仕事をしている。
scriptaculousを使っているようなページを作成していて、IEにアルファチャンネル付きpng要素を描画させたい場合に、pngfix.jsのようなやり方をそのまま利用すると危険だ。何故ならdisplay:none;を指定されたオブジェクトの子としてのpng imageは、onLoad時点ではwidthもheightも0なので、pngfixで呼ばれたspan要素のwidth,heightが0になってしまうのである。
さらに、scriptaculous的イベント(fadeのような)発生直後にimg.widthをechoしてもゼロなので、イベント発生とpngfixのタイミングはずらした方が良い。
よってpngfix.jsを関数化して、イベントでpngを描画するようなimageはclass指定してsetTimeoutで呼んでやるのが良い。img.classNameで一つ一つ判断する。その他のpngにもclassを付加し、onLoad時にspan要素に変更する。
Wの悲劇・・・ その1
Wの悲劇・・・ その2
ゲーム会社N社の販促のようなストーリーだけど、スケールが違う。それこそ「砂漠で止まったロールスロイスが・・・」みたいで、フィクションだとしても面白い。
Blog著者は自動車評論家の夢野忠則。現行civicハッチバックを日本でも販売しようよって言ってた人。
Five Deezの曲にレーティング5を付けていた。
あれ、こんな曲ライブラリにあったっけ、と思い、そもそもFive Deez自体に殆ど聞き覚えが無かったのでとりあえずAmazonってみる。するとKoolMotorと言うアルバムにShing02がJapanese Rapで参加していると言う話が。ワオ。マジで。買おうかな。
Five Deez自体超いいトラック作るグループなので、要チェキ。
と言う訳で、ORF向けムービーのBGMはコレで行きます。
頭のイカレたメタドラマかと思ったら割とノーマルなメタドラマだった。パーフェクトブルーは映画館で見たからなあ。
パプリカに期待。
ZEEBRA何やってんだ。
まあうたばん出てたようなMASSな人は何でもありか。ハーコー気取る坊主キモイ。
電話したりゴミ出したりしながら横目で見た。
悲しい。
ダリ展と動物園を見る予定だったのだが、ダリ展の意外な混みように動物園で一日終わらせることに変更。
上野動物園、かなり久々に見に来たのだけれど、かなり改装が入っていてすごく見易かった。時間的なこともあってか殆どの動物達が運動室で歩き回っており、特にパンダ(名前がリンリン笑)が元気にてくてく歩いている所は初見で、感動した。
アメ横を通りつつ所用を済ませ、ハンバーグを食べた後は露天の飲み屋へ。
なかなか良い休日だった。下町は楽しい。
なかなか難しいものだ。難しいから、しばしばふざけた振りをして、虚しさを紛らわす。考えても考えても巨人の肩すら見えずやはり虚しい。でも時折暖かく迎え入れてもらい頑張ってみようと言う気になる。うくく。まだやれる。
理性的になると 一瞬だが、その間だけ痛みが引く 寒さも消える 理性には、人間らしさがないからである
まず絵が上手い。殆どのコマの主線が適当な癖にたまに変質的な塗りがある。
静物にはすばらしい趣がある。
状況設定が異常な癖に描写は写実的であるが、扉絵に関してはコラージュを駆使した一種病的な仕上がりを行っている。
殆どのストーリーが主人公のモノローグで完結していて、何とはなしにヘッセを思い起こさせる。
これはやばい。