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複利計算の概算

複利計算を“暗算”で行う (ITmedia Biz.ID)

ただしいわゆる“投資”をかじったことのある人なら、「72の法則」を聞いたことがあるだろう。これは、72を利率のパーセントで割ると、資産や借金が2倍になる年数が分かるというものだ。例えば、100万円を毎年6%で運用すると、12年で201万2196円となり、ほぼ2倍となる。
同様に114で3倍となる年数を導出できる。


そう言えば昨日、ツレとミスドに行った時にミスドカードなるものを貰った。カードには70億番台のuniqIDが振られていて、ツレの12月20日に作ったカードは確か63億番台だった。日数で割ると大体1000万ぐらいで、これは明らかに日本全体で一日に処理されるミスドの会計数よりも多いだろう。じゃあ何で振られているのかと言うと、一日の秒数が3600*24で10万弱だから、100分の1秒単位に依存すれば一日1000万個のIDが作成されることになる。これから逆算するとこのカードのサービスインもしくは設計は2年程度前だろう。と言った感じに暇つぶしや雑談で概算をすることはよくあるので、これは覚えておくと楽しいかもしれない。

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コメント (5)

でもここに書いてんじゃん.

しかしお前最近本当に勉強してるみたいだね.
どうしちゃったの?

あんまり変わってないよ。確かに色々本は読み始めたけど
技術系とかこの手の使い道のよくわからないけどなんとなく知的っぽいネタは前から割と収拾してるつもり

明日から3日間は北海道に行ってきまーす

おお,そうか北海道かあ.
楽しんでねー.

そのガッツ,研究してるときにほしかった.

ミスドカードの磁気化は去年の12月かららしいよ。(東北については9月から)
http://www.duskin.co.jp/news/2006/index.html

いらないのに毎回自動的に作られて無駄なのでいらない人を掬うオペレーションを考えて欲しいと毎回思っている…。紙だとその辺の人にあげられたのにね。

ただいまー

>NZM
いやーそれを言われると申し訳なく思うな
でもいちおう僕なりに一通り頑張ったぜー

>さやか
そーなんだよねかなり資源の無駄。以前のミスドポイントは「良ければ要ります?」のコミュニケーション発生的な素敵サービスだった。ハゲ同。

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